京都市景観・まちづくりセンターでは、
[国宝]上杉本 洛中洛外図屏風の実物大複製パネルを展示しています。
この屏風は、安土・桃山時代に活躍した天才絵師、
狩野永徳が当時の京の市街(洛中)と郊外(洛外)の風俗を
描いたとされる屏風絵を現代のデジタル技術で再現したものです。
今回はフィールドワーク「洛中洛外図の内野を歩く」を実施します。
先着20名となっていますので、お早めにお申し込みください。
4月26日(土) 13時〜16時
参加無料/先着20名 (4月5日(土)期限)
12時30分 出発13時厳守
冨名腰 隆 氏(ボランティアガイド)
京都市考古資料館(今出川大宮)
大宮通〜笹屋町通〜(橘公園)〜一条通〜(名和公園)〜中立売通/智恵光院通(辰巳公園)〜下長者町/浄福寺通〜(松林寺)〜(二条公園)〜二条城外堀石積(解散)
京都市景観・まちづくりセンター
メール:machi.info@hitomachi-kyoto.jp
※申込みの際は、フィールドワーク参加と氏名、連絡先をお知らせください。
※メールできない場合は まちセン 075-354-8701 までご連絡ください。